忍者ブログ
企画とか萌えとかの妄想をつめこんでる何かです。
2026-061 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 prev 05 next 07
2 
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

内津峠の詳細プロフィールを(勝手にお借りして)書いてみた。
まだちょろちょろ書き出すような気もする。

拍手[1回]










名前:内津峠(うつつ とうげ)
年齢:19
身長:178cm
誕生日:7月8日
血液型:O
イメージカラー:紺碧
開始時の立場:迷子
五行(八卦):火
象徴物:合羽。
出身:花散里
開始時の思想:楽観主義。
特技/能力:槍の使い手。すばしっこい。目と記憶力が良い。迷子。
趣味:読書、旅。
癖:「大丈夫」と根拠なくいう、自己暗示の意味もある。好奇心に任せて行動して迷子になる。
利き手:右
好きな食べ物:煮付けた魚。
苦手な食べ物:漬物、酢の物。
家族構成:父・砦(40)、母・美奈登(42)弟・河川(19)。
病歴:身体は健康優良児。首に傷がある。
願い:みんな無事で元気にいられますように!
相性の良い人:面倒見がいい人。あしらうのが上手い人。
相性の悪い人:いい加減な人。

人物詳細
■内面
素直で好奇心旺盛な楽観主義者。
問題はなんとかする。理想は理想と達観はしてるが、最低限自分の手の届く範囲はなんとかしたい。
諦めはものすごく悪くしつこい。
ただし素直故に割り切った事に関しては躊躇いはない。考えることは単純で敵と認識したら容赦をしない。そこそこ陰険な事もする。
嫌いなものは嫌い。
理不尽な境遇でも楽しさを見つけ出すことに優れている為、苦痛と感じる事が根本的に少ない。
周りが楽しければ見てるだけで自分も充分楽しいので、
基本的に自分からは人の輪に入らず一歩引いて傍観してることが多い。
でも頭数や仲間に混ぜて貰うのはもっと楽しいし嬉しい。
双子の生まれで自分が弟と混同されるのが大変不愉快だったから
「一人一人が皆違ってそれが大切」だと心の底から信じている。
なお自己評価はかなり低く、自分に美点はないとも思っている。
行き過ぎた前向き精神は理不尽な境遇からくる精神的な病の症状だが、自覚はない。
それでも自分でも危ういとは感じてるので自分以外の色んなものに執着や依存して『精一杯生きる理由をつける』ようにしている。
常にいっぱいいっぱいなので情緒の成長は人より遅め。



■過去
親としてどうかと思うような両親のもとに双子の兄として誕生。
9歳の時に相続問題で弟に首を狙われて切られて死にかける。これはこれで大変怖かった。
以来戦闘では首をやたら狙うようになる。
そこから別邸に移り『清白』に通う。色々学ぶ。
お手伝いさん達と別邸で暮らしてる方が家族といるより長くなりつつある。
というか最近は一人暮らし状態。
本邸と別邸が離れてるわけでもないので両親とは不仲ではない。
好きなようにさせて貰ってありがたく思ってる。
女の子に間違えられるのが苦痛になってきて14歳で長かった髪を切っている。
家宝の槍『現』を所有しているが、祝いが呪いに変わったような残念武器なので寿命やらなんやらを事実上犠牲にしている身だが、それを悲観はしていない。(そもそも寿命で亡くなるまで生きていられない可能性が高い)



■恋愛観
昔から女の子と遊ぶ事が多く天然のフェミニスト。
「探しに来てくれる人」が好き。
武家の跡取りだからといって自由恋愛を諦めるつもりもさらさらない。
よく他者に「好き」を連発するが
自分を好きになってくれる人がいるのか自信がない裏返しである。
愛情欠乏環境で育つハメになったので、愛されたい願望が強い。
誘われたら断れないのを自覚しつつ、誠実でありたいと思ってはいるのでそこまでの関係築けないように自己防衛してる。
一夜の逢瀬は性に合わない。

■嫉妬
人並みにはするが、それを煮滾らせるよりは自分を磨くほうが建設的だと思っている。
所謂男くさい男にはどうあがいてもなれない為、よく制御できない嫉妬ははみ出る。

■しゃべり方
現在、一生懸命大人の男のしゃべり方に変えようと頑張ってみてはいるものの、
丁寧語も敬語も使いきれない上に、子どもっぽさが隠し切れず結局わちゃわちゃ喋っている。
声を荒げる事は実はあまり得意ではなく、大声出してるときは気持ちがピークになってしまってる時。
その割に騒がしい印象が強いのは若過ぎてキャパが足りてないから。
早く大人になりたいと思って一生懸命。





PR
プロフィール
HN:
たかむら
性別:
非公開
自己紹介:
中の人。
最新記事
P R
"たかむら" WROTE ALL ARTICLES.
PRODUCED BY SHINOBI.JP @ SAMURAI FACTORY INC.
忍者ブログ [PR]